himanto
週に1,2回くらい更新できたらベストだと思います。アジフー好きやManson好きな人もそうでない人も一緒にゆっくりしていこうぜ!

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ゼロ使ktkr
更新送れてスマソ

学校で頼んでおいた『ゼロの使い魔』やっと来ました。
いままでwktkしながら待ってましてね、すごくうれしかったっす

早速読んでみました。
最高です。もうね、表紙で萌える
1日で2巻に抑えました(学校では2冊までしか借りられないんですけどね)もっと読みたいんですが、すぐ読み終わってもまた暇になるのでゆっくり読んでます。
もうね、100点ですよ。
足、容姿、髪、顔でもう逝ける
なんたって『ツンデレ』ですからね。やばく俺の趣味に一致しています。
本当は、タバサのなんとかってのも欲しかったんですが、時間がなかった _| ̄|○

次は何を頼もうかねぇ
あれもいいな、『マキゾエホリック』よし、あれにしよう
ああ、でも『キノ』もいいですなぁ~
まぁ、そん時になったら考えます。

遊戯王の件

デッキ枚数 50枚
属性    地属性(岩石族)
切り札的カード  メガロックドラゴン、守護神エクゾード
主カード  地割れ、番兵ゴーレム、ゴブくり、etc・・・

こんな感じになりました。
守護神を入れたので、スフィンクス(クリオ、ヒエラコ、ガーディアン)が入りました。
まぁ、また暇なときに載せたいと思います
こんなの見ても暇だと思いますが、まぁネタないんで勘弁してください。

今日はこんな感じで。んじゃ∟(´Д`;)¬=3=3=3=3 逃Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)



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Date : 2007.01.23 Tue 21:58  趣味| コメント(1)|トラックバック(0)
カードゲーム再始動
すいません。更新遅れました相当。

最近、友が「カードゲームやらねぇ?」といってきたので。少し以前持っていたやつがあったので「おk、おk」てな感じでカードゲーム(遊戯王)をまたやり始めますた。
ほとんどが貰い物又は拾い物なんでテラヨワスwwwwwwwww
デッキはこんな感じです。

デッキ構成  地属性デッキ
枚数     50枚
戦法     相手に攻撃をさせず、ちょくちょく攻撃していく
主モンスター 番兵ゴーレム、ダミーゴーレム、ゴブ突、メデューサワーム
各カード数  モンスター、20 魔法、16 罠、14

てな感じです。しかし、これ以上のめり込もうとは思ってないんでこれでほぼ完成形かと(ぇ
まぁ、楽しむ意義でやっていますからね。そんなにマニーも使いたくないですしね。

スマデラの話
最近は「ピーチ」ばっか使ってます。空中浮遊強いです。
あと、下スマはびっくりしました。あれって全部食らうと70以上食らうんですよね。(つぇwwwwwww
相手が復活しようとしてきたときに空中浮遊で前をやってバーストさせますね。動画乗せたいんですけど、ちょっと時間がなくて・・・
まぁ、いつか乗せますよ。
ファルコの腕落ちましたね。クイブラ下手になりましたよ。
あと、未だによく分からないんですけどリフキャンってどうやってやるのか謎です。
ネスは相変わらずペチが上手くなりません。絶空もですけど
髭オヤジはなかなか良くなってきました。炎球もちゃんと使えてますし絶空もそれなりに出来ています。
友が家に来たら撮りたいと思います。(承諾無しで

更新遅れてスマソ。んじゃ、ヴォ~ンゴゥレ(ノ´△`)ノヴィアンコゥ!!!


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Date : 2007.01.14 Sun 19:42  趣味| コメント(1)|トラックバック(0)
意味不wwwwwwwwwwwww
You Tube で検索していたらこんなの見つけたんで載せます。



これ本当に噴きました。すごく意味不です。
しかし、とてもオモロイ。
小説だけだと飽きると思うんで、これでもみて笑ってください。

Date : 2007.01.06 Sat 16:19  未分類| コメント(1)|トラックバック(0)
第弐の未来
小説に挑戦したいと思います。(書くことないから)


第弐の未来     ゲレート 作

俺は何故この世界に生きているのだろう。俺は此処に居るべきでない・・・・・・・・そう思っていた。

「・・・て、・・きて、起きろ~~~~!!」
「フアッ!?」天実は重い瞼を情けない声と共に上げた。
「まったく早く起きてよね!私も学校あるんだから。」怒り気味に言った。「ああ、分かったよ。」急いで制服に着替えた。
「行ってきます。」パンを頬張りながら家を出た。
彼には秘密があった。誰にもいえない秘密が。それ故に毎日朝が来るのが鬱陶しかったのかもしれない。
「おはよう。天実君。」横から同じ学校の制服を着た女子がやってきた。「ああ、おはよう。阿久津。」普通に挨拶を送り返した。
「今日は冷えるね。」なんてくだらない話をしながら学校に向かった。授業は6時間。1番嫌な時間帯に入っていく。ほかの生徒が手を上げて発表するのを横目で見ながらノートに字を書き写している。
放課後、バックに道具を入れそそくさと帰る。天実が横切るたびに皆、白い目で見てくる。(しかたがない。あんな事件を起こしてしまったのだから。)・・・・

中1のある日の放課後、そのころはまだ入ったばっかりで、クラスでも有名な不良がいた。その不良の前で、転んでバックを顔面に直撃させてしまった。当然のごとく睨んできて胸倉を掴んできた。「お前、喧嘩売ってんのか?」
「あ、ごめん。わざとじゃないんだ。」おどおどしながら必死で謝った。しかし、不良だから当然のごとく拳で殴ってきた。周りの生徒がどよめいてる。そこはやっぱ自分が悪いんだからしょうがないと天実は思った。そう思いながらもう1回謝って帰ろうとしたところ、今度は腹に向かって蹴っってきた。おもわず「カハッ。ゴホゴホ。」と軽い嗚咽が出る。「帰れると思うな。」とその後も何度も何度もやってきた。
突然天実が立ち上がりこう言った。
「調子に乗るなよ・・・・」
そう言い、事もあろうか不良の顔面に蹴りを入れた。「この野郎!」と不良が殴りかかってきた。しかし、ゴンッ!!と鈍い音が聞こえ、不良の顎に天実の蹴りが入っていた。不良がビクともしなくなった。女子が口を押さえたりしている。天実はそのまま帰った。
学校側もただの喧嘩、ということにして厳重注意をしただけだった。不良の顎は包帯が巻いてある。
その帰り道、天実は「なんてことをしてしまったのだろう。そんなことやろうとは思わなかったのに・・・・」

そう、天実は2重人格だったのだ。自分が制御できずどのタイミングで(もう1つの人格が)出るのか天美には分からない。次第に天実は自分が怖くなった。
それ以来天実はほとんど声をかけられなくなった。それは天実の望んでいたことであったし、そのほうがいいと思っていた。その反面、とても寂しい気持ちに駆られた。
そのときに唯一声をかけてきたのは阿久津だけだった。彼女は器量もいいしそれなりにもてる。なのに自分に声をかけてくる。なんて嬉しいことだろう。と天実は思った。しかし、そのせいで阿久津はほかの女子に「天実君に関わるのはよしなよ。あんなに怖い性格なのよ。」そのことはもっともだと思うが、違うことがある。あの時は自分ではない。本当の自分ではない。。そう陰で天実は思っていた。それに対して阿久津は「天実君は本当は優しいよ。」と一瞬気持ちが伝わってしまったのかと思われた発言をした。それを聞いて天実は安心した。
次の日、教室に入った。「今日、家庭科係は家庭科室掃除だって。放課後残ってね。」阿久津がそう言うと「ああ、そうだったな。放課後な。」
そして放課後、2人で掃除をしていた。すると、「ねぇ、花火って好き?」「ああ。」「じゃぁさ、2人で見に行かない?」予想だにしなかった展開だと天実は思った。「何で?」天実がそう言うと阿久津は黙り込んだ。しばらくして口をあけた。「・・・・2人で行きたいの!!!」「えっ、・・・お前、・・・」沈黙が流れた。沈黙を切り裂いたのは阿久津だった。「天実君が好き・・・」予想はしていたが本当に、と天実は思った。「俺は知ってのとおり、あんな酷い奴なんだぞ。」「天実君は本当は優しいよ。」・・・再び沈黙が流れた。今度は天実が口をあけた。「俺、本当は2重人格なんだ・・・・」ついに言ってしまった。もう嫌いになっただろうな。そう天実は思った。「それでもいい。もしもう1人の天実君が出てきたら、私止めてあげる。」「お前を殴ってしまうかも知れない。」「天実君は私を殴ったりしないもん。」・・・・・・・・・・・・「花火、一緒に見に行ってくれる?」・・・・・・「俺でよければ。」

いや~、長くなってスマソ。暇だったら読んでください。

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Date : 2007.01.06 Sat 15:04  小説| コメント(1)|トラックバック(0)
 

  

 

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